太陽光パネル導入の実態とは?導入実例を紹介! -東京都内で太陽光や蓄電池を相談するならY2エナジーグループ | 東京都内で太陽光や蓄電池を相談するならY2エナジーグループ【誠実/お客様満足度の高い施工】
LOADING

コンテンツ CONTENTS

近年右肩上がりに高騰しつづける電気料金にお困りではありませんか?

電気代を可能な限り節約したい、できれば月々の電気料金の負担がなくなればいいのにとお思いになる方も多いのではないでしょうか。

そこで、弊社がおすすめしているのが太陽光パネル・蓄電池の設置です。

ただ、お客様のなかには、実際どのくらい電気代が安くなるかイメージがつきにくかったり、導入後のアフターフォローが気になったり、初期投資の回収を不安視されたりする方もいらっしゃると思います。

弊社では、省エネ設備を導入していただくことをゴールとせず、弊社で省エネ設備を設置していただいたお客様が導入後もご満足いただけることを重要視しており、アフターサービスに力を入れております。

そこで、今回、実際に弊社で省エネ設備をご導入いただいたお客様の発電状況をレポートし、導入実例として設置を検討されているお客様の参考にしていただければと思います。

本稿では、まず省エネ設備を導入されたお客様の発電推移レポートと、省エネ設備導入当日のお客様のレポートをご紹介させていただきます。


実例1:省エネ設備を導入されたお客様の発電推移

グラフの青部分が発電量・赤部分が消費量を示しています。

上記のグラフを見るとわかるように、2月以外は発電量が消費量を上回っており、ご自宅で使用する電力が発電した電力で賄い切れています。

こちらのお客様は、設備を導入する前は月平均8000円近く電気代をご負担いただいておりましたが、現在は基本的に電気代のお支払いをすることなく、売電収入で2万円近く収入がある形となっています。

すでに設備費用の返済は終えられているため、現在は売電収入の+だけがつづいています。

確実にメリットになると自信をもっておすすめさせていただいたことが結果となり、弊社としても非常にうれしく思います。


実例2:省エネ設備導入当日の発電状況

左図はニチコン4.6kWのパネル工事を導入した当日の写真です。

朝9時から工事開始して、14時の時点ですでに2.3kWも蓄電池に電気が貯まっていることがわかります。

設置が終わった直後からしっかり発電されていて、ブレーカーを落として電力会社からの電力供給をストップさせてもそのままご自宅の電気を賄えていました。

太陽光パネルで日中に発電した電力を蓄電池に貯めて置くことで、夜間に電力を使うことも可能になります。

また、蓄電池は常にAIによって最も安い時間帯の供給電力をためるため、悪天候で太陽光発電ができない日がつづいて電力供給を受ける場合も、お得になります。


少しでも省エネ設備導入のイメージがクリアになりましたでしょうか?

今回ご紹介させていただいた実例を見ていただいて分かるように、省エネ設備導入はかなりの節電効果が期待できます。

電気代で浮いたお金を設備投資の返済に充てることで無理なく導入することができ、設備費用の支払いが終われば、売電収入でなにもしなくてもお金を得ることができます。

電気代を節約しながら、災害時など非常時の急な停電にも安心でき、さらに環境にやさしいエコな生活を送ることができます。

弊社では、”お客様にも地球にもやさしい” をモットーに、お客様のライフプランに最適なご提案をさせていただいております。

毎月の光熱費を削減したい、災害時にも安心な自宅にシフトチェンジしたい、エコでクリーンな暮らしを実現したい、少しでも省エネ設備にご興味のあるお客様はお気軽にお問い合わせください。